フィリア話し方教室の案内
フィリア話し方教室の案内
話し方研究会「フィリア」の活動と目標
お申込み、お問い合わせはこちらから
フィリアトップページへ

フィリア

話し方研究会「フィリア」ロゴ 話し方研究会「フィリア」

フィリアとは、ギリシャ語で友情・友愛という意味です

☆ トピックス
受講生募集中

■ワークショップ

■集中講座Bコース

■京橋教室Bコース

■銀座教室Cコース

■高輪教室Bコース

■大塚教室Dコース

■流山教室Dコース

■八丁堀教室Eコース

■池袋教室Dコース

■越谷教室Aコース

 見学は1回に限り無料です
 随時入会可能です

私達は、自分を生かし、相手を大切にして話す話し方を研究し、良いコミュニケーション普及を図っております。

あがらずに話をしたい」「家庭や社会でコミュニケーションがうまく取れない」「人に反論できない」といった悩みを持った方々が、話し方教室の門をたたいて来られます。

そして必ずその悩みは、同じ悩みを持つ仲間と励ましあいながら一緒に学んでいくうちに自然と解消されます。
1対1でも、大勢とでも、コミュニケーションはお互いのキャッチボールのような呼吸が大切です。その感覚を一人で身に付けるのは難しいものです。

私達は、いつでも、どこでも、誰とでも自由に話ができ、のびのびと社会生活を送っていただきたいと願っております。スピーチができる自信は社会参加につながります。

色々な年代、職業の方の話もお互いに交換し合え、たのしみながらスキルアップにもつながります。

話し方の傘をどうぞ

<受講生の声>

●職場で上司や同僚との人間関係を円滑にしたいと悩んでホームページを探しました。参加してみると、いきなりスピーチの実習があってびっくりしたが、皆さん暖かく聞いてくれ、講師のコメントもあって回を重ねる毎に度胸がつきました。話すことに自信がつき、良いコミュニケーションがとれるようになりました。(30代男性)

● 定年退職に近づいた時、妻と会話もなくこの先定年離婚されそうなことに気がつきました。そんな時話し方教室に出会い、妻の話を聞くようになって、いい関係を築くことができ、楽しい人生になりました。(70代男性)

● 人前にでるとあがってしまい、頭は真っ白、足はがくがく、なんとかこんな状態から抜け出したいと、話し方教室に通いました。あがり症が克服できたばかりではなく、今では皆さんの前で話をすることが楽しくなりました。(20代男性)

●会社の会議などで、話がだらだら長く何を言っているのかわからない上司がいて、いつもいらいらしていた。会議で勝つ方法を教えてもらえるかと話し方教室に通ってみたら、人の話は要点を押さえて聞くような訓練をした。いつもの上司の話もしっかり聞いて「要するに、こういうことをおっしゃりたいのですか?」とまとめてみたら「そうそう、それが言いたかったんだよ」と言われ、会議に出るのが苦痛ではなくなった。(30代男性)

● 話し方教室で、回を重ねる毎に人と話すことの面白さ、難しさ、相手の話を聞くことの楽しさがわかります。最近はどなたとでも良いコミュニケーションがとれるようになったと実感しています。(50代女性)

● 私はこの話し方教室で、上手に話をするためのテクニックではなく心の豊かさの勉強をさせていただいています。人に対する思いやり、嫌いな人の良さを認める優しさ、周りのものに暖かい関心を持つことそしてそこから広がる人間関係。それを日々の生活の中で身に付けていくことが大切であり、それが自分の豊かな生活につながることを学ばせていただきました。(20代女性)

●私が話し方教室で学ばせていただいているのは、 うっかり過ごしてしまいがちな日々を、もっと豊かなものとしてとらえて行くことです。楽しかったこと、嬉しかったことを周りの人たちとも分かち合い、一杯感謝し、どう生きていくのか考えるようになりました。(20代女性)

●あがり症を克服したいといろいろチャレンジしましたが、なかなかうまくいきませんでした。この教室は皆さん優しく楽しんでいるうちに、気がついたら上がらず話が出来るようになっていました。一番安く効果がありました。息子の結婚披露宴でもちゃんとあいさつが出来ました。その後、朝礼なども頼まれるようになり、喜んでいます。(50代男性)

 

  教室案内

  講座案内

  会の活動と目的

  Q&A

  申込み・問合せ

  フィリア研ブログ

  リンク集

話し方はプレゼント

CopyrCopyright (C) 2007 Piliaken, All rights reserved